その道具正しく使えてますか?知っているだけでは意味なし。適切なタイミングで使って最大の効果を!

Design thinking, Open innovation, Lean startup, Business model canvasなどなど、イノベーションを興すため、または具現化するためのツールはいろいろある。しかしそれらのツールをプロダクトやサービスを構想する際、どのタイミングで使ったら良いかについてツール横断的にとらえた視点というのはこれまであまり見たことなかった。今日の記事はそんなことについて語ったものです。

詳しくは下記Tech On the Rise Youtube Channelで。

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その道具正しく使えてますか?知っているだけでは意味なし。適切なタイミングで使って最大の効果を!」への2件のフィードバック

  1. はじめまして。いつもブログ拝見しています(メール配信していただいて読んでいます)。
    日本でプロダクトマネジメントなどをテーマにコンサルティングをやっています株式会社スタイリッシュ・アイデアの新井といいます。

    取り上げていらっしゃった記事の筆者であるNathan Furrの “Innovator’s Method” を翻訳したもの( http://www.amazon.co.jp/dp/4798140570 )が、ちょうど今月発売になりました。ちょうどのタイミングで取り上げていただき、思わずコメントしてしまいました。

    動画の中でデザイン思考の例としておっしゃっていたように、何にでも、どのタイミングにでも効くツールはありませんよね。「カナヅチを持つとなんでも叩きたくなる」んではない視点として、このInnovator’s Methodは面白いなぁと思っています。

    • コメントありがとうございます。シリコンバレーは個々のツールについてセミナーやMeetupがいろいろ行われていますが、プロダクトマネージャーの現場で働いている自分としては、なんとなく違和感を感じていました。その正体はなんだろうと考えていたんですが、この記事のおかげでああ、これだと思った次第です(笑

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